私なりに外為オンラインの使った感想を書いてみます。
評価
スプレッド ◎
まず、一番気になるのがスプレッドです。
ここが魅力というか、私が選らんだ理由はスプレッドですから。
私が実際見たスプレッドはドル円では1pipsが多い
朝7時〜9時位は2pipsになっていることが多いですね
2pipsも小さいですが、私は1pipsの時しかトレードしません(笑)
ポンド円は6pips、ポンドルは3pips、ユロドルは2pipsが
多いですね。
ユーロ円は概ね2pipsとか書いてありますが
3pipsか4pipsだと思います。
そのほかの通貨は、豪ドル円は4pips〜10pips、
キウイ円は時々、3pipsがありますが普通は7pips。
カナダ円は5pが多いかな?
(この辺はトレードしていないので曖昧です。)
基本的に、以前、私がメインで使っていたGFT系に比べれば
スプレッドはかなり小さいのでこれは嬉しいですね。
使いやすさ △
トレードするときに、注文画面を出す必要がある
GFTやFXオンラインでは右クリックでオーダー、決済が
出来るので、これに慣れていると面倒と感じるかもしれません。
スキャルでエントリー、そして、5秒後に決済と
いったときには面倒なので慣れるまで多少のストレスを感じるはず。
チャート ×
はっきり言って、使えません(笑)
GFTのチャートを使っています。
結論
6.000円の入金から出来るということで、
少ない資金で、レバレッジを思いっきりかけてやりたい人には
お勧めかもしれません。
チャートはテクニカル重視の人からすれば物足りなさを感じるはず
ここは、他社のデモを申し込みして使うのが良いでしょう。
個人的にはGFTのチャートでスプレッドが小さくなれば一番嬉しい。
とにかく、私がこの業者を選んだ理由は上でも言いましたが
スプレッドを考えたからです
例えば、スプレッドが3pipsの業者と1pipsの業者では
10回トレードしたときすでに20pipsの差が生じています。
これは大きいですよね〜。
20pipは
1万通貨なら2.000円です。
10万通貨んら2万円。
100万通貨なら20万円か〜。
1日10回トレードした人の場合、
スプレッド3pipsの業者に比べて、
20日で200pipsの差が出てしまうんです。
ということは1ヵ月で2万円の差ということですから
大きいと思いませんか?
100万通貨でトレードしている人は
年間にしたらいくらの差がでるのでしょうか〜。
以前はあまり気にしていませんでしたが、
こうやって数字で出してみると、どれだけ業者にお金を払ってきたのかがわかります
手数料無料という言葉で見えなかった部分です。
勝っても負けてもエントリーした時点で払うお金です
結局、このスプレッドは手数料と考えて良いと思います。
私は以前は、ドル円のトレードをするのに300円の手数料を払っていたわけです
それを業者を変えることによって100円にすることが出来たということです
実際、使ってみて思うことは、
スプレッド1pipsは利益になるのが早い。
多少反対の売買をしてもトレンド相場ではない限り±0で終わることが
多いような気がしています。
(もちろん、差はありますが)
今のところ、日本では
スプレッド1pipsが一番小さいようです。
0pipsと謳っているところでも手数料は0円ではないのが残念です
これが、海外だと手数料無料で、スプレッド0.5pipsがあるそう
なので今後、日本国内でもそういう業者が出てくるかも
しれませんね
と、まぁこんな感じです。
参考になりましたでしょうか?
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そして、業界初!!
ついにドル円スプレッド0.9Pips 登場!!
FXブロードネット